受賞・成果
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2025.03.03
強化指定クラブ「女子バスケットボール部」の東海学連バスケットボールリーグ・2部昇格が決定しました
令和5年度より発足した強化指定クラブ「女子バスケットボール部」が、今秋開催の「第95回 東海学生バスケットボールリーグ戦・3部リーグ」において全勝で優勝しました。 さらに3部リーグを1位通過したことで「2・3部入替戦」へ … “強化指定クラブ「女子バスケットボール部」の東海学連バスケットボールリーグ・2部昇格が決定しました” の続きを読む
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2025.02.12
本学教員による、血管内皮細胞因子のトロンボモジュリンに関する総説論文が日本学士院発行のProc Jpn Acad, Ser. B.に掲載されました
健常人の血管内では血液循環が維持されていますが、感染症、糖尿病、癌などの罹患者の血管内では血液凝固と炎症が亢進して血栓ができやすくなります。この理由は患者の血管内では正常な血液循環に必要な抗血栓性機能が低下しているためで … “本学教員による、血管内皮細胞因子のトロンボモジュリンに関する総説論文が日本学士院発行のProc Jpn Acad, Ser. B.に掲載されました” の続きを読む
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2025.02.06
本学教員が参画した薬剤負荷心筋パフュージョンCTにおける心筋微小循環のストレス状態と冠動脈狭窄診断精度に関する研究成果がSpringer社のEuropean Radiology 誌に掲載されました
冠動脈狭窄や心筋梗塞の患者の診断には心臓の冠動脈CTが有効ですが、近年では血管の先にある心臓の筋肉の性状評価の重要性が指摘されています。薬剤負荷心筋パフュージョンCTは、薬剤で心筋にストレスをかけた状態でパフュージョン( … “本学教員が参画した薬剤負荷心筋パフュージョンCTにおける心筋微小循環のストレス状態と冠動脈狭窄診断精度に関する研究成果がSpringer社のEuropean Radiology 誌に掲載されました” の続きを読む
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2025.01.27
本学教員と他大学教員の共同研究による真菌の多剤耐性に関するに研究成果がNature Research社のNature Communications誌に掲載されました
人口の高齢化などと関連して、免疫力の低下によって体内の臓器に真菌が感染する深在性真菌症は年々増加しています。しかし、これら真菌症の治療薬は4つのタイプに限られるため、抗真菌薬が効かない耐性真菌による真菌感染症の治療は、細 … “本学教員と他大学教員の共同研究による真菌の多剤耐性に関するに研究成果がNature Research社のNature Communications誌に掲載されました” の続きを読む
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2024.12.13
放射線技術科学科の16名が「令和6年度第一種放射線取扱主任者試験」に合格しました
8月21日(水)、22日(木)に実施された令和6年度第一種放射線取扱主任者試験にて、放射線技術科学科の16名(4年生3名、3年生7名、2年生6名)が見事合格しました。 今年の全国受験者の合格率は32.3%でした。非常に難 … “放射線技術科学科の16名が「令和6年度第一種放射線取扱主任者試験」に合格しました” の続きを読む
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2024.12.12
作業療法学専攻の学生が「第3回日本地域医療学会学術集会」で演題発表を行いました
2024年11月30日(土)12月1日(日)に開催された「第3回日本地域医療学会学術集会」において、リハビリテーション学科作業療法学専攻4年生の相坂綾乃さんが、「大学では学べない地域医療の実際 ~作業療法学生が考える地域 … “作業療法学専攻の学生が「第3回日本地域医療学会学術集会」で演題発表を行いました” の続きを読む
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2024.11.29
医療系e-ラーニング全国交流会会長賞を受賞しました
本学とlearningBOX株式会社が推進している医療系資格合格を支援する産学連携プロジェクトが、一般社団法人オンライン教育産業協会が主催する第21回日本e-Learning大賞「医療系eラーニング全国交流会会長賞」と、 … “医療系e-ラーニング全国交流会会長賞を受賞しました” の続きを読む
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2024.11.20
卓球部の学生が「第64回東海卓球選手権大会」に出場しました
11月15日(金)~11月17日(日)に三重県の日硝ハイウエーアリーナ(サオリーナ)にて「第64回東海卓球選手権大会」が 開催され、卓球部の内山和さん(放射線技術科学科 2年)が一般女子シングルスの部に出場しました。 こ … “卓球部の学生が「第64回東海卓球選手権大会」に出場しました” の続きを読む
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2024.11.14
作業療法学専攻の学生が8th Asia Pacific Occupational Therapy Congress 2024 で演題発表を行いました
2024年11月6日(水)から11月9日(土)まで開催された「第8回アジア太平洋作業療法学会(8th Asia Pacific Occupational Therapy Congress 2024)」において、本学学生が … “作業療法学専攻の学生が8th Asia Pacific Occupational Therapy Congress 2024 で演題発表を行いました” の続きを読む
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2024.11.06
本学教員による「アゾラト架橋白金(II)二核錯体はアンドロゲン受容体を介して前立腺がん抑制活性を発揮する」と題する論文がアメリカ化学会のInorganic Chemistry誌に掲載されました
前立腺がんの発生や進展には、男性ホルモンのアンドロゲンが重要であることが知られています。アンドロゲンは、前立腺細胞に存在する核内受容体であるアンドロゲン受容体(AR)に結合し、遺伝子の発現を調整するため、ARは前立腺がん … “本学教員による「アゾラト架橋白金(II)二核錯体はアンドロゲン受容体を介して前立腺がん抑制活性を発揮する」と題する論文がアメリカ化学会のInorganic Chemistry誌に掲載されました” の続きを読む
