新着情報
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2020.12.14
令和4(2022)年4月に、保健衛生学部 救急救命学科(仮称)を設置構想中です。
鈴鹿医療科学大学では、令和4(2022)年4月に保健衛生学部 救急救命学科(仮称)を設置構想中です。 本学は、平成3(1991)年に日本初の4年制医療系大学として開学し、これまで「知性と人間性を兼ね備えた医療・福祉のスペ … “令和4(2022)年4月に、保健衛生学部 救急救命学科(仮称)を設置構想中です。” の続きを読む
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2020.12.14
薬学部学内個別企業説明会 再開のお知らせ
新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し休止させていただいておりましたが、この度、期間限定でオンラインLIVE形式による説明会として再開させていただくこととなりました。 つきましては、要項をお読みいただき、ご賛同いただけま … “薬学部学内個別企業説明会 再開のお知らせ” の続きを読む
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2020.12.09
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策マニュアル(第3報)
学生の皆様へ 教職員の皆様へ 2020年12月9日 鈴鹿医療科学大学 防災・危機管理委員会 感染症危機管理チーム 鈴鹿医療科学大学 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策マニュアル(第3報) 現在、新型コロナウ … “新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策マニュアル(第3報)” の続きを読む
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2020.12.08
イルミネーション点灯式を行いました
12月4日、白子キャンパス1号館前にて第12回イルミネーション点灯式を行いました。本年度は新型コロナウイルス感染症防止のため、例年より規模を縮小しての開催となりましたが、会場に集まった皆さんでカウントダウンを行い、白子キ … “イルミネーション点灯式を行いました” の続きを読む
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2020.12.03
薬学科教員などによる腎移植術後のタクロリムスの体内動態に関する研究成果が、WILEY社のBasic & Clinical Pharmacology & Toxicology誌に掲載されました。
免疫抑制剤であるタクロリムス(tacrolimus:TCLと略す)は臓器移植術後に広く用いられる医薬品であり、血中TCL濃度の上昇は腎障害や脳症などの副作用と密接に関連することが知られています。TCLは主に代謝酵素のCY … “薬学科教員などによる腎移植術後のタクロリムスの体内動態に関する研究成果が、WILEY社のBasic & Clinical Pharmacology & Toxicology誌に掲載されました。” の続きを読む
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2020.11.26
第30回 碧鈴祭をハイフレックス型で開催しました
大学祭実行委員長 保健衛生学部 放射線技術科学科 3年 中山 克拓 第30回 碧鈴祭を開催しました! 11月7日(土)に千代崎キャンパス会場とZOOM同時4回線配信のハイフレックス型による大学祭を在学生と教職員を対象に開 … “第30回 碧鈴祭をハイフレックス型で開催しました” の続きを読む
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2020.11.26
本学教員がウイルス感染抑制や血管の炎症阻止などの海藻成分の特性をまとめた書籍「ラムナン海藻で健康寿命を延ばす!」を出版しました
薬学科の鈴木宏治教授(副学長:大学院・研究担当)はこのたび、三重県の主要産物の一つである養殖アオサ(ヒトエグサ)に含まれるラムナン硫酸が持つ、ウイルス感染の抑制作用、血管の炎症抑制作用などをまとめた書籍「ラムナン海藻で健 … “本学教員がウイルス感染抑制や血管の炎症阻止などの海藻成分の特性をまとめた書籍「ラムナン海藻で健康寿命を延ばす!」を出版しました” の続きを読む
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2020.11.16
本学の教員が社会福祉法人日本肢体不自由児協会「高木賞」を受賞しました
常陸宮殿下並びに同妃殿下が総裁をされてみえます社会福祉法人日本肢体不自由児協会より、第54回(令和2年度)「高木賞」が11月11日に保健衛生学部理学療法学科の二井英二教授に授与されました。 高木賞は、日本で初めて肢体不自 … “本学の教員が社会福祉法人日本肢体不自由児協会「高木賞」を受賞しました” の続きを読む
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2020.11.06
2020年度後期授業について(第2報)
学生の皆さんへ 保護者の皆様へ 鈴鹿医療科学大学 学長 豊田 長康 2020年度後期授業について(第2報) 9月からの後期授業については、遠隔授業を中心に一部キャンパス内での対面授業を並行して実施するハイブリッド型のカリ … “2020年度後期授業について(第2報)” の続きを読む
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2020.11.06
本学教員による乳酸発酵ハナビラタケ抽出物のマウスの自然免疫活性化と抗腫瘍作用に関する研究成果が、Elsevier社のJ. Func. Foods誌に掲載されました。
昔から茸には免疫活性化作用や抗腫瘍作用のあることが知られ、近年その作用は茸に含まれる主にβ(1-3)glucanによることが明らかになってきました。最近、これまで幻の茸と呼ばれてきた「ハナビラタケ(Sparassis c … “本学教員による乳酸発酵ハナビラタケ抽出物のマウスの自然免疫活性化と抗腫瘍作用に関する研究成果が、Elsevier社のJ. Func. Foods誌に掲載されました。” の続きを読む
