新着情報
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2022.03.07
本学教員によるCOVID 19禍における教育者の社会心理的負担と予測因子に関する研究成果が、MDPI社のInternational Journal of Environmental Research and Public Health誌に掲載されました。
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)禍では、教育現場においてもコンピュータ技術に適応できないことやIT依存度が高まることによる不安である「テクノストレス」や個人と個人の間や組織と個人との間の「社会的関係性」の不足 … “本学教員によるCOVID 19禍における教育者の社会心理的負担と予測因子に関する研究成果が、MDPI社のInternational Journal of Environmental Research and Public Health誌に掲載されました。” の続きを読む
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2022.03.07
本学教員によるCOVID-19感染拡大時における教育者の予防行動とワクチン接種の意思に関する研究成果が、Public Library of Science社のPLOS ONE誌に掲載されました。
COVID-19(新型コロナウイルス感染症)に対する対策は、多くのグループ活動が必要な教育現場において喫緊の課題となっています。教育者の感染予防行動、安全危機管理対策は、教育環境におけるCOVID-19の感染拡大を防ぐた … “本学教員によるCOVID-19感染拡大時における教育者の予防行動とワクチン接種の意思に関する研究成果が、Public Library of Science社のPLOS ONE誌に掲載されました。” の続きを読む
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2022.03.03
ピンクリボン活動部が「みえまちキャンパス」にて優秀賞を受賞しました
令和4年2月19日に高等教育コンソーシアムみえ主催の「令和3年度 学生×地域の活動発表会 みえまちキャンパス@四日市看護医療大学」にてピンクリボン活動部の学生がこれまでの活動を発表しました。 今回は、オンラインにて11団 … “ピンクリボン活動部が「みえまちキャンパス」にて優秀賞を受賞しました” の続きを読む
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2022.02.28
年度末のオンライン証明書発行の休止期間について
下記のとおり、年度末のオンライン証明書発行サービス利用申請受付処理を休止いたします。 オンライン証明書発行(在学生) 証明書発行サービス利用申請受付処理 休止期間 2022年3月5日(土)17:00~17:30 2022 … “年度末のオンライン証明書発行の休止期間について” の続きを読む
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2022.02.25
第6回薬学セミナーを開催しました
2月10日(木)に開催した第6回薬学セミナーでは、森本正大 助教(題:ケミカルバイオロジー手法を用いた新規ケミカルプロテオミクス手法の開拓)、および福田八寿絵 教授(題:テーラーメイドリスクコミュニケーション)にご講演い … “第6回薬学セミナーを開催しました” の続きを読む
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2022.02.21
日本薬膳学会・鈴鹿医療科学大学と株式会社ディーグリーンとの協働による 薬膳スープの開発および販売開始について
本学と一般社団法人日本薬膳学会は、株式会社ディーグリーン(本社:紀北町)と協働して薬膳スープの開発に取組み、商品販売の運びとなりました。 この取組みは、三十三フィナンシャルグループの株式会社三十三総研のコーディネートによ … “日本薬膳学会・鈴鹿医療科学大学と株式会社ディーグリーンとの協働による 薬膳スープの開発および販売開始について” の続きを読む
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2022.02.16
医療福祉学専攻の就職内定状況について
医療福祉学科 医療福祉学専攻の就職内定状況がまとまりました。 令和3年度の就職内定状況の特色は、公務員・公的機関への就職内定者が就職希望者(25 名)の40%を超えたという点です。内訳は県職員1(福祉技術)、市職員3(一 … “医療福祉学専攻の就職内定状況について” の続きを読む
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2022.02.15
本学教員による結腸がん誘発マウスの血管新生に対する高用量ビタミンCの効果に関する研究成果が、日本薬学会の欧文誌Biol Pharm Bull に掲載されました。
がん細胞は増殖のために酸素と栄養の供給路として腫瘍内における血管新生を必要とします。低酸素の環境下では低酸素誘導因子(HIF-1α)の発現増加によって、血管新生に必要な血管内皮細胞増殖因子(VEGF)などの産生が促進され … “本学教員による結腸がん誘発マウスの血管新生に対する高用量ビタミンCの効果に関する研究成果が、日本薬学会の欧文誌Biol Pharm Bull に掲載されました。” の続きを読む
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2022.02.07
本学教員と共同研究員によるヒトエグサ・ラムナン硫酸による炎症性臓器障害と血管内皮障害の抑制効果に関する研究成果が、MDPI社のMarine drugs誌に掲載されました。
グラム陰性菌由来のエンドトキシン(リポ多糖体:LPS)は、ヒトやマウスに敗血症や播種性血管内凝固症候群を誘発しますが、これはLPS刺激により動物の血管内皮や臓器が炎症性障害を受けることによります。血管内皮はグリコカリック … “本学教員と共同研究員によるヒトエグサ・ラムナン硫酸による炎症性臓器障害と血管内皮障害の抑制効果に関する研究成果が、MDPI社のMarine drugs誌に掲載されました。” の続きを読む
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2022.02.04
令和3年度 学位授与式を挙行します
令和3年度の学位授与式を次のとおり挙行します。 日時:令和4年3月11日(金) 午前の部 10時から 【保健衛生学部・医用工学部】 午後の部 14時から 【大学院・薬学部・看護学部】 会場:鈴鹿医療科学大学 白子キャ … “令和3年度 学位授与式を挙行します” の続きを読む
