新着情報
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2024.02.19
日本薬膳学会から書籍が出版されました
日本薬膳学会(髙木久代 代表理事)は、東西医学を融合した日本独自の薬膳の確立をめざし、2013年に本学の教員が中心となって設立されました。「日本風土に根差した」「日本人に適した」「日本から発信する」薬膳を科学的な視点でと … “日本薬膳学会から書籍が出版されました” の続きを読む
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2024.02.19
令和6年能登半島地震に係る被災地支援活動への教員・学生派遣について
このたびの令和6年能登半島地震により犠牲となられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された方々およびその関係の方々に心よりお見舞いを申し上げます。 本学では被災地支援活動のために下記の通り、教員・学生を派遣いたしま … “令和6年能登半島地震に係る被災地支援活動への教員・学生派遣について” の続きを読む
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2024.02.09
医療栄養学科の学生を中心として活動しているH&Nサークルが栄養成分表示の啓発活動を行いました
H&N(Health&Nutrition)サークルが三重県 農産物安全・流通課と連携し、栄養成分表示の啓発活動「三重県×鈴鹿医療科学大学 食品表示について学ぼう!伝えよう!~栄養成分表示の段~」を行いました。 本事業は … “医療栄養学科の学生を中心として活動しているH&Nサークルが栄養成分表示の啓発活動を行いました” の続きを読む
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2024.02.09
本学学生と教員による「漢方薬とDNA分解酵素による好中球細胞外トラップの抑制に基づく紫外線皮膚炎症の予防」に関する研究成果が、MDPI社のInt. J. Mol. Sci.誌に掲載されました
白血球の一種である好中球は、体内で細菌などの異物を捕えて殺菌するなど生体防御に重要な細胞です。最近、好中球の殺菌メカニズムが詳細に解析され、好中球は自らの命を絶つと同時にDNA鎖を細胞外に網状に排出して異物を捕えることが … “本学学生と教員による「漢方薬とDNA分解酵素による好中球細胞外トラップの抑制に基づく紫外線皮膚炎症の予防」に関する研究成果が、MDPI社のInt. J. Mol. Sci.誌に掲載されました” の続きを読む
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2024.02.05
地域の医療ニーズに対応した先進的な薬学教育に係る取組支援事業「尾鷲紀北アドバンスト実習」を実施しました
令和5年度文部科学省(大学改革推進事業)「地域の医療ニーズに対応した先進的な薬学教育に係る取組支援事業」採択 「東海地区連携で行う薬剤師不足地域でのアドバンスト実習とそれを活用した薬学生・薬剤師PBL学習プログラムの構築 … “地域の医療ニーズに対応した先進的な薬学教育に係る取組支援事業「尾鷲紀北アドバンスト実習」を実施しました” の続きを読む
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2024.02.01
絵画を寄贈いただき、感謝状を贈呈しました
1月31日(水)一般社団法人新美術協会 理事長の水谷桑丘様より絵画「彩韻」を寄贈いただき、ご厚意に対し髙木純一理事長から感謝状が贈呈されました。 「彩韻」はノートルダム寺院のマリア像が描かれており、1993年に文部大臣奨 … “絵画を寄贈いただき、感謝状を贈呈しました” の続きを読む
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2024.01.31
「国家試験頑張って!食事会」を開催しました
1月26日(金)学生寮生を対象に「国家試験頑張って!食事会」を開催しました。この会は国家試験を目前に控えた4・6年生を激励する会として毎年開催しています。今年度は新型コロナウイルスの5類移行に伴い、4年ぶりに立食形式で実 … “「国家試験頑張って!食事会」を開催しました” の続きを読む
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2024.01.29
薬学研究科 第8回課題研究中間成果報告会および第7回学位論文発表会を開催しました
1月25日(木)白子キャンパスにて、薬学研究科の第8回課題研究中間成果報告会および第7回学位論文発表会を行いました。午前に大学院2年生の大井勇秀さん、山田拓磨さんの2名が課題研究の中間報告を行い、午後に大学院4年生の中川 … “薬学研究科 第8回課題研究中間成果報告会および第7回学位論文発表会を開催しました” の続きを読む
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2024.01.26
令和6年能登半島地震に係る被災地支援活動への教員派遣について
このたびの令和6年能登半島地震により犠牲となられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された方々およびその関係の方々に心よりお見舞いを申し上げます。 本学では被災地支援活動のために下記の通り、教員を派遣いたしました。 … “令和6年能登半島地震に係る被災地支援活動への教員派遣について” の続きを読む
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2024.01.26
薬学部の教員が責任編集者である書籍「ケースで学ぶ老年薬学」(日本老年薬学会 監修:日経ドラッグインフォメーション発行)が発刊されました
日本は超高齢社会の真只中にあり、高齢者医療の基盤となる老年医学や老年薬学に関する知識の普及は極めて重要です。高齢者医療にはエビデンスが十分でなく、マルチモビリティ(多疾患併存状態)、ポリファーマシー(多剤併用)などの多く … “薬学部の教員が責任編集者である書籍「ケースで学ぶ老年薬学」(日本老年薬学会 監修:日経ドラッグインフォメーション発行)が発刊されました” の続きを読む
