新着情報
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2021.11.10
放射線技術科学科の学生13名が「第一種放射線取扱主任者試験」に合格しました
令和3年8月18日、19日に第一種放射線取扱主任者試験があり、13名(2年生7名、3年生6名)が見事合格しました。 第一種放射線取扱主任者試験は放射線物理学・放射線化学・放射線生物学から始まり、放射線の管理測定技術や法令 … “放射線技術科学科の学生13名が「第一種放射線取扱主任者試験」に合格しました” の続きを読む
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2021.11.02
自歩道へ「大学独自の自転車通行可シール」の貼付け活動を行いました
10月28日(木)白子駅西口交差点から中江島南交差点までの約800mの自転車歩行者道(以下 自歩道)へ大学独自の自転車通行可シールの貼付け活動を行い、本学の学生11人がボランティアとして参加しました。 自歩道とは自転車通 … “自歩道へ「大学独自の自転車通行可シール」の貼付け活動を行いました” の続きを読む
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2021.10.21
ピンクリボン活動部が「乳がん検診啓発除菌シート」を鈴鹿市へ寄付しました
鈴鹿市へ昨年度のマスクケース500個の寄付に引き続き、今年は10月のピンクリボン月間にあわせて、1~4年生の約60名の学生たちがオリジナルデザインした除菌シートとチラシを作りました。 ピンクリボン活動部の部長 稲場新菜さ … “ピンクリボン活動部が「乳がん検診啓発除菌シート」を鈴鹿市へ寄付しました” の続きを読む
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2021.10.14
「医療人底力実践(応用)」実習報告会について
10月9日(土)2限に、2021年度「医療人底力実践(応用)」実習報告会がZoomで行われました。当初「医療人底力実践(応用)」には39名の履修登録があり、7施設での実習を予定していました。しかし、新型コロナウイルス感染 … “「医療人底力実践(応用)」実習報告会について” の続きを読む
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2021.10.08
本学教員による、漢方薬のパラインフルエンザウイルスに対する増殖抑制効果に関する研究成果が、Drug Discov Ther誌に掲載されました。
ヒトパラインフルエンザウイルス(human parainfluenza virus: HPV)は呼吸器疾患の原因ウイルスの1つであり、特に6歳未満の小児の肺炎、気管支炎などの下気道炎の原因ウイルスとしてはRSウイルス(R … “本学教員による、漢方薬のパラインフルエンザウイルスに対する増殖抑制効果に関する研究成果が、Drug Discov Ther誌に掲載されました。” の続きを読む
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2021.09.02
慢性疼痛(チーム医療II)ワークショップを開催しました
8月18日(水)~20日(金)に行われた慢性疼痛(チーム医療II)ワークショップに、本学学生89名と三重大学医学部学生34名の計123名が参加しました。昨年度に引き続き、今年度もCOVID-19感染拡大防止のため、Zoo … “慢性疼痛(チーム医療II)ワークショップを開催しました ” の続きを読む
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2021.08.06
学生参加型「教育改革委員会及びFD推進委員会合同会議」を開催しました
2018年度から開催している学生参画型の「教育改革委員会及びFD推進委員会」を8月5日(木)に開催しました。 学長はじめ教育改善に関わる教職員で構成される両委員会に、教育改善委員として任命された学生11人が参画し、以下の … “学生参加型「教育改革委員会及びFD推進委員会合同会議」を開催しました” の続きを読む
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2021.08.02
本学教員による「社会的敗北ストレス誘発うつモデルマウス」への鍼刺激による治療効果に関する研究成果が、Frontiers社のFrontiers in Behavioral Neuroscience誌に掲載されました。
うつ病は、感情、思考、認知、行動などの障害を特徴とする気分障害です。うつ病の治療には、主に抗うつ薬による治療が行われますが、副作用を誘発することが多く、最近では鍼灸治療をはじめとする代替療法が注目されています。しかし、鍼 … “本学教員による「社会的敗北ストレス誘発うつモデルマウス」への鍼刺激による治療効果に関する研究成果が、Frontiers社のFrontiers in Behavioral Neuroscience誌に掲載されました。” の続きを読む
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2021.07.29
夏季一斉休暇中の事務取扱について
8月7日(土)~8月17日(火)は一斉休暇のため、電話対応・窓口業務を含む通常業務を休止します。 なお、その他の学生夏季休業期間中は、通常どおり業務を行います。 各種証明書等が必要な場合は、時間に余裕をもって手続きをして … “夏季一斉休暇中の事務取扱について” の続きを読む
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2021.07.19
令和3年度 第4回薬学セミナーを開催しました
令和3年7月1日の薬学部で実施された薬学セミナーで、本学薬学部の廣森洋平先生に「付着水生生物(フジツボ、ムラサキイガイ)の核内受容体遺伝子との付き合い方」というタイトルで発表いただきました。 有機スズ化合物は船の塗料に長 … “令和3年度 第4回薬学セミナーを開催しました” の続きを読む
