鈴鹿医療科学大学 ボランティアセンター

活動記録

ボランティア活動記録

2019年10月6日 『第3回MIELS Disaster』

以前参加した三重大学病院でのメディカルラリーに引き続き、今度は消防との連携も知りたいと思い参加しました。消防学校で訓練されている学生さんの団体行動、普段近くで見ることの無い消防車や救急車を見ることができ迫力を感じました。
今回のボランティアでは、災害時に無線を正確に伝えることの重要性、トリアージの目的、大規模災害における医療従事者の個々の行動を全体に活かすという大切さを知りました。救命士の試験や様々な専門性のある情報を教えていただくことができ、とても勉強になりました。
三重大学病院メディカルラリーにいらっしゃった医師の方が来られていて、私のことを覚えていて下さりお話しができたのがとても嬉しかったです。ボランティアを通して、様々な交流のなかでの出会いと再会があり、今後の関係に繋がるのだと実感し、これからも継続してボランティアに参加していきたいと思いました。とても印象に残る活動でした。

(看護学科1年)

2019年9月28日 『日本てんかん協会三重県支部デイキャンプ』

午前中にバーベキューをして、当事者の方と楽しくコミュニケーションを取ることが出来ました。午後からは「てんかん」に関する勉強をしました。参加された当事者の方・ご家族の方からお話しを聞き、様々な症状があることを知りました。てんかんに対する偏見で就職や結婚について苦しい思いをした方もおり、てんかんについて理解する人が少しでも増えることが当事者の方を支えるために重要なことだと感じました。

(医療福祉学専攻3年)

2019年9月22日 『桜の森白子ホーム 園芸クラブ』

単純に畑の作業に興味があり、また、将来のために少しでも人と接する機会を作ろうと思い参加しました。活動中、入居者の方からリンゴが歌詞にある歌を聴かせていただきました。その歌を聴いた時、なんだか悲しげな印象をもちましたが、入居者の方によるとその歌が歌われたのは戦後だったということでした。
活動において難しさを感じたのは、野菜の収穫方法を入居者の方に伝えることでした。野菜の茎の部分を切ってもらおうと思い茎の部分を指したのですが、きちんと伝えることができませんでした。難しいこともありましたが、それ以上に楽しく、学んだことがたくさんあったため、また参加したいと思いました。

(放射線技術科学科2年)

2019年8月22日 『しらさぎ園 ボウリングフェスティバル』

しらさぎ園の利用者さんと一緒にボウリングを楽しむという活動でした。参加された利用者さんは40~50歳の方が多かったです。利用者さんがボウリングを楽しめるよう、安全に気を付けて活動しました。移動時には利用者さんの行動に気を配るだけでなく、一般の方にも目を向け、突然の行動にも速やかに対応できるよう心掛けました。自分が今まで当たり前にプレイしてきたボウリングでも、補助という形で関わると、楽しく活動するためには気を付けなければならないことがたくさんあるのだと分かりました。

(放射線技術科学科3年)

2019年8月14~17日 『2019年度夏休み子ども自然体験教室』

伊賀市の小学生22名が参加した自然体験教室で、女子のリーダーとして活動しました。それぞれ違う小学校に通っていて殆どが初対面のなか、子どもたちは3日間過ごすうちにだんだんと仲良くなっていきました。初めは人見知りをしてみんなの輪に入っていけなかった子も、帰るころには笑顔が絶えず、子どものエネルギーはすごいと思いました。
3日間のうち、2日は海での活動をしました。今年は泳ぎが得意ではない子が多く、また、海水浴のスペースには他団体の方もみえたので、溺れている子がいないか、フロートがぶつかったり飛び込む時にぶつかったりしていないか等、周りをよく見るよう心掛けました。

(放射線技術科学科1年)

2019年8月11日 『家族みまん。』

連日の酷暑のため参加者は10人と少なかったが、ゆったりとした雰囲気のなか、コミュニケーションが活発に行われた。畑で収穫したトマトやオクラを入れて夏野菜たっぷりのカレーにおかわりをする人も何人かいて、次の野菜作りの話題で盛り上がった。
午後には皆で合唱をして、若年性認知症の当事者・ご家族とも暑さとストレスを発散できた1日になったように思う。

(臨床心理学専攻3年)

2019年8月7日 『サマーチャレンジ2019 高齢者とふれあおう』

今回が自ら参加する初めてのボランティアでした。行くまでは不安もありましたが、普段からボランティア活動をしている同じ学科の友人と参加したため、活動中は友人の姿も参考にしながら利用者さんと関わることができました。
実際に関わらせていただくなかで、デイサービスを利用されている一人ひとりの方が様々な理由を抱えていらっしゃることがわかり、その方に合った接し方を考えることに難しさを感じました。自分から積極的に笑顔で関わることを心掛け、帰る時には「あなたとお話しできて本当に楽しかった。ありがとう」と言っていただき、とても嬉しく印象に残りました。今後もボランティア活動に積極的に参加したいと思いました。

(医療福祉学専攻1年)

2019年8月24日 『三重大学病院メディカルラリー2019』

救急の現場でどのようなことが行われているのか興味があり参加しました。 救急隊の方が行う様々な手技を受けることができたことが印象に残っています。ログロール、意識レベルの評価、対光反射、補助換気など、普段の生活ではまず受けることがないことを色々体験できたので楽しかったです。自分の担当したブースでは臨床のポイントなどを聞くこともでき、とても勉強になりました。

(薬学科6年)

2019年8月4日 『M祭!キッズ・アート・フェスティバル2019』

普段子どもと接する機会がなく、コミュニケーション力を上げようと思い参加しました。クリアファイルの素材と竹串を使って風車を作るブースを担当しました。イベントには3歳から小学生まで多くの子どもが来てくれました。私が最初に担当したのは3歳の男の子でした。普段自分が話している年齢であれば簡単な説明も、3歳の子にはどのような言葉を使えば自分の力で作業ができるのか、言葉を選ぶのにとても悩みました。考えながら説明したところ、何とか自分の力で作ってもらうことができたのでとても嬉しく思いました。子どもたちやご両親の要望にこたえることが出来た時には充実感があったし、出来なかった時もあり反省することもできたし、貴重な経験ができて良かったです。

(放射線技術科学科2年)

2019年8月3日 『桜の森白子ホーム 第4回夏祭り』

たくさんの利用者さんとコミュニケーションをとりたいと思い参加しました。嬉しかったことは、屋台の食べ物を食べるときに担当させていただいた利用者さんのお手伝いをしたら「美味しい!ありがとう」と言ってもらえたことです。 難しかったことは、利用者さんの移動介助です。車椅子の使い方は授業で学んでいましたが、実際にはとても緊張してしまい、スムーズに移動することができませんでした。一緒にまわっていた先輩は利用者さんと会話もしながら移動介助しており、すごいと思いました。職員の方から、高齢の方はだんだんとはっきりと言葉が話せなくなるということを教えていただきました。私も利用者さんとお話ししていて、聞きとりにくいことがありました。このことから、利用者さんの行動や表情をよくみることが大切だと学ぶことができたので、これからの実習や将来働く時に活かしていきたいです。

(看護学科1年)

2019年7月28日 『鈴鹿市療育センター 夕涼み会』

子どもと接する機会がほしいと思いこのボランティアに参加しました。障がいをもった子どもだけでなく沢山の子どもが来てくれました。一人ひとりのペースに合わせて説明し、風鈴づくりのお手伝いをしました。皆一生懸命作っており、同じ作品は全くなく見ていて私もとても楽しくなりました。今回の活動で難しく感じたことは特にありませんでしたが、車いすを利用している子どもの作業を支えるために、安全面に気を付けながら作業台を用意したり、それぞれの子どもに合った対応が大切だと学ぶことができました。

(管理栄養学専攻1年)

2019年7月28日 『こどもフェスティバル2019』

今回のボランティアでは工作のお手伝いをしました。学生ボランティア以外に子どものスタッフもいて、遊びに来た子どもと同じくらいの年齢の子どもが工作の説明をしていました。3歳から小学6年生までの子どもが参加し、それぞれの年齢に合わせて説明の仕方を変え、楽しく工作してもらえるように関わりました。ですが、絵を描いていた子が泣き出してしまった時には何もできず、周りのボランティアさんがフォローしてくれました。一度に様々な年齢の子どもと関わる時の対応をもっと勉強していきたいと思いました。

(医療福祉学専攻1年)

2019年7月20日 『鈴鹿生活介護センター 夏祭り』

私が担当させていただいた方は、意志疎通は可能でも喋ることが難しい方で、最初はどのようにコミュニケーションを取れば良いのか分かりませんでした。しかし、職員さんやご家族の方に習って行動してみると、会話がスムーズにできるようになったことがとても印象に残っています。利用者さんの小さな動きにもしっかりと注目し、判断ができるように心掛けていきたいと感じました。ボランティアさんの出し物を見ていると、利用者さん全員に参加してもらえるよう配慮されており、また、笑顔でその場の空気をより彩っていたところがとても尊敬でき、自分も笑顔や声の掛け方を意識して今後もボランティアに参加していきたいと思いました。

(管理栄養学専攻1年)

2019年6月23日 『桜の森白子ホーム 園芸クラブ』

実習が始まるまでに、施設とはどんな所なのか知っておきたくてこのボランティアに 参加させていただきました。特別養護老人ホームでのボランティア活動は初めてでとても緊張しましたが、職員さんが優しく説明して下さり、入居者の方ともすぐに楽しくコミュニケーションを取ることができました。ですが、一緒に参加した先輩はコミュニケーションの取り方がとても自然で、目を見ながらゆっくりと丁寧に話しかけている姿を見て、自分はまだまだぎこちないことに気が付きました。私は作業に集中してしまう時がありましたが、先輩は必ず入居者の方とお話しをしながら作業をしていました。一つのことに集中するのではなく、一緒に活動することが大切であると学びました。次回ボランティアに参加する時には、先輩のようにコミュニケーションを取れるよう頑張りたいと思いました。

(管理栄養学専攻1年)

2019年6月9日 『中学生硬式野球チームへの食事指導』

食事・栄養指導をしたなかで、実際に中学生選手を話をして健康的なメニューを作成したり、どれほどのエネルギー量が必要か等を一緒に考えました。スポーツをしている中学生男子には私が想像していたよりも多くの栄養が必要であり、それに伴い食事量も多く、勉強になりました。選手たちは私の説明を熱心に聞いてくれたのが嬉しかったです。これからもっと勉強して、1人1人に相応しい栄養指導ができるようになりたいと思いました。

(管理栄養学専攻1年)

2019年6月9日 『家族みまん。』

若年性認知症の方とそのご家族と交流させていただいた。昼食までハーモニカを演奏したり、折り紙をして楽しんだ。午後は白子キャンパスの講堂で、来年2月の全国認知症患者の集いに向けてトーンチャイムの演奏及び歌唱の練習を行い、音楽を通して共感しあえた。

(臨床心理学専攻3年)

2019年6月2日 『2019年度 ふれあい体育祭』

私は、てんかんを患っている方を担当しました。最初は上手く話ができるか、楽しんでもらえるのかとても不安でした。実際に会って過ごすなかで、意志の疎通がちゃんと行えているのか考えだすと私の動きが止まってしまい、コミュニケーションの取り方がわからず難しかったです。ですが、立って移動する際に手を差し出すと、しっかり握り、嬉しそうに歩いたり、時々私の肩に触れて名前を呼んでくれた時は来てよかったなと思いました。

(看護学科1年)

2019年6月1日 『ニッシの子どもたちとの交流会』

自閉症の子たちは皆が同じ症状というわけではなく、1人1人への対応を考えることが難しかったです。医療福祉学専攻の先輩は話し方や声の大きさをそれぞれの子どもに対し変えていて、とても勉強になりました。「障がいのある人と自分とをどこかで線引きしていないか」と聞かれ、答えることができませんでした。勝手に壁をつくっていたことを恥ずかしく感じたからです。医療従事者として相応しい対応や考え方ができるよう、これからもボランティア活動に参加し経験を積んでいきたいと思います。

(理学療法学専攻2年)

2019年5月28日 『母子生活支援施設 菜の花苑 学習ボランティア』

低学年の子の学習を見守りました。前回のボランティアで会った子たちが覚えてくれていて「ボランティアの人がいるから勉強する」と学習室に足を運んでくれたことが嬉しかったです。私が問題を読み、一緒に勉強をした子は「この前みたいに読んで」と言ってくれました。前回より確実に集中して取り組むようになっており、驚きと嬉しさを感じました。「10問しかしない」と言っていた子が、私が帰るころになると「最後までやる!」と言ってくれたり、子どもたちの成長を感じられる日になりました。

(医療福祉学専攻3年)

2019年5月26日 『サッカー選手の体力(フィジカル)測定』

私がこのボランティアに参加した理由は、体力測定を行い結果をフィードバックすることで、1人1人と向き合うことができると感じたからです。実際にスタッフとして活動するなかで、スタッフ間での情報共有や選手に分かりやすく説明すること、効率よく動くことの大切さを学びました。選手の体力測定の結果を見て、どのようなアドバイスをすれば選手のためになるのかを考えることが難しかったです。またこのような機会があれば、体力測定や身体の動かし方についてもっと勉強していきたいと思います。

(臨床工学科1年)

2019年5月19日 『のぞみまつり』

自分は積極的に人と関わることが苦手ですが、少しでも変えたいと思いボランティアに参加しました。その最初の一歩としてのぞみの里で活動したことは自信になりましたし、人として大切なことを教えてもらうことができたと思います。声の掛け方や触れ方など、様々なことに気を使いました。担当した方も最初は戸惑われていましたが、だんだん慣れてくれて、話しかけてくれるようになったことがとても嬉しかったです。障がいのある方たちが、楽しく過ごせる場所がもっと増えていくと良いと思いました。

(臨床工学科1年)

2019年5月19日 『城山れんげ祭』

他大学の学生もいたので、大学の情報交換をすることができました。今回のボランティアで職員の方から「観察は福祉の基本」と教えていただきました。利用者さんの発言を自分は理解できませんでしたが、職員さんは理解して会話をしている場面がありました。言葉だけでなく表情や動きからも相手のことがわかるため、言葉を聞き取ろうとするだけでなく、相手をよくみて、自分の視野を広げることが重要だと知りました。

(医療福祉学専攻2年)

2019年5月18日 『第22回三重県障がい者スポーツ大会』

初めてボランティア活動に参加しました。大学から参加しているのはほとんどが理学療法学専攻3年生の先輩で、とても緊張しましたが自分なりに協力しながら活動することができました。フライングディスク競技の担当をしましたが、選手の皆さんが一生懸命、楽しそうにディスクを投げている姿を見てとても気持ち良かったです。この活動を通して自分自身がフライングディスク競技に興味を持ちました。今後も色々なボランティア活動に参加し、自分の知らないことを沢山経験していきたいです。

(放射線技術科学科1年)

2019年5月12日 『全国パーキンソン病友の会三重県支部総会支援』

授業で聞いたことしかない「パーキンソン病」について、理解を深めたいと思い参加しました。講演の内容で、パーキンソン病に効果的な体操を行いました。全員参加型の企画だったので楽しかったです。印象に残ったことは、パーキンソン病に音楽療法が効果的であるということです。講演後は当事者の方々の歌やハンドベル演奏を聴かせていただきました。緊張して行ったのですが、参加された方々が明るい雰囲気だったので、運営のお手伝いから終了まで私も笑顔で過ごすことができました。

(医療福祉学専攻3年)

2019年5月11日 『桜の森白子ホーム NVCサークル ボランティア活動』

今回のボランティアは久しぶりで、その間に実習はあったものの、高齢者の方とのコミュニケーションについて改めて難しさを感じた。ちゃんと声が聞こえているのか、理解されているのかを考えず、相手の反応のなかで自己解釈している部分も多く、相手の言葉が上手く聞き取れない時はただにこにこしているだけという時間があったように思う。ジェネレーションギャップのようなものを感じることがあったので、相手に合わせた話題を持てるよう、色々なことを知っておく必要があると痛感した。

(看護学科3年)

2019年5月9日 『学外清掃活動(白子キャンパス)』

私は毎日白子駅から大学まで自転車で通っています。このボランティアに参加した日の帰り道、いつもの通学路にごみが落ちていることに気が付きました。ペットボトル、タバコの吸い殻、コンビニのごみ袋などたくさんのゴミがありました。きっとこれまでも落ちていたはずなのに、今まで一度も気付かなかったので、自分にとって道にごみが落ちている状態が普通になってしまっていたことに気付きました。ごみを捨てる人が意識しないことには道に落ちているごみは減らないと思うので、ごみはゴミ箱に捨てる、持ち帰るなどの当たり前の意識を持ってほしいと思いました。今回の活動を通して、ごみについて考える良い機会になりました。

(薬学科2年)

2019年5月9日 『母子生活支援施 設菜の花苑 学習ボランティア』

今回のボランティアでは、7人の子どもの学習を見守りました。どうしても宿題をやる気になれない子がいて、どうしたら良いか悩みました。そのような時には「教える」姿勢で関わるより「一緒にやる」姿勢で関わることが大切だとわかりました。違うことを始めてしまう子にはすぐに「この問題わかる?」と話しかけることで勉強に興味を向けるようにしました。この学習ボランティアには継続的に参加しているため、子どもたちも私に慣れてくれたのか、積極的に話しかけてくれるようになってきています。一度に長い時間関わることはできませんが、今後もたくさんの子たちと関わっていきたいです。

(医療福祉学専攻3年)

2019年4月29日 『桜の森白子ホーム ホリデー子ども広場』

ボランティアに参加しようと思ったきっかけは、3年生の先輩に「ボランティアは出来るだけ参加した方が良い」と教えてもらったからです。子どもと関わることに興味があったので、この活動に参加しました。初めはどのように接したら良いのかわからなかったけれど、同じ目線になって話しかけることを心がけたら徐々に子どもたちから話をしてくれるようになりました。体育館では休むことなく遊んでいたのに子どもたちはとても元気で、ヘトヘトになりました。でも、一緒に遊んだ子に「また遊んでね」と言われたことがとても嬉しかったので、また参加したいと思いました。

(医療福祉学専攻1年)

2019年4月21日 『第42回松阪こどもまつり』

今回このボランティアに参加しようと思った理由は、中部台運動公園が自宅からすぐ近くにあり、私自身が小さい頃にこのお祭りに参加して楽しかったからです。子どもに家族や友達と楽しい思い出をつくってもらいたい、今度はボランティアとしてこのイベントに関わりたいと思い参加しました。様々な年齢の子どもと一度にたくさん関わるという、普段の学生生活ではできない貴重な経験をしました。子どもの時には知ることのなかった運営の大変さ、子どもの笑顔が見れた時の嬉しさを実感し、ボランティアとして参加できてよかったと思いました。また、他大学のボランティアさんとも関わり、同世代との交流を深めることができた点も良かったです。

(薬学科2年)

過去の活動記録

2018年の活動記録まとめ
2017年の活動記録まとめ
2016年の活動記録まとめ