| 職名 |
指導教員 |
研究課題 |
大学院長
教授 |
鎮西 康雄 |
・マラリア伝播の分子機構とそれを基盤としたワクチン開発 |
| 教授 |
石田 寅夫 |
・卵巣摘出による骨粗鬆症に対する生薬の治療効果に関する研究
・腎不全による骨粗鬆症発症とその機序に関する研究
・花粉症に対する生薬及び鍼灸の治療効果に関する研究
・末梢神経損傷に対する生薬及び針刺の影響に関する研究
・鍼の除痛効果、鎮痛効果とその機序に関する研究
・脳神経再生に関する研究 |
| 教授 |
駒田 洋 |
・呼吸器感染ウイルスの増殖機構の解析および阻害物質による阻害機構の解析 |
| 教授 |
坂井 義雄 |
・中枢神経系(脳と脊髄)の正常および異常発生に関する研究
・各種化学物質が妊婦母体およびその胎児に及ぼす影響についての研究
・ヒト身体の種々相がその皮膚組織に及ぼす影響についての電子顕微鏡的研究 |
| 教授 |
高橋 なを子 |
・白金錯体の抗癌作用とそのメカニズムについて
・ハチの子に含まれる生理活性物質の同定 |
| 教授 |
長浜 眞人 |
・消化管機能に関わる神経機構の形態学的な解析 |
| 教授 |
長村 洋一 |
・糖尿病、肝疾患、循環器疾患、悪性腫瘍などに有効な食品成分の検索とその効果的摂取のための調理法に関する研究
・ポリフェノール、カテキン、ビタミンCなどの抗酸化物質の過剰摂取による健康障害に関する研究
・健康食品と医薬品との相互作用に関する検索とその障害を防ぐ方法に関する研究 |
| 教授 |
若林 成知 |
・自己集積型有機分子の設計・合成と物性
・自己集積現象の速度論
・アズレン共役系を活かした新規試薬の開発
|
| 准教授 |
加藤 尊 |
・栄養指導と運動処方が身体組成と各種体力指標に及ぼす影響
・若年時の運動習慣が骨強度、特に骨形態に及ぼす影響
・骨強度を維持・増進するトレーニング
|
| 准教授 |
三浦 俊宏 |
・糖尿病モデル動物と栄養素の相互作用に関する基礎的研究
・2型糖尿病モデル動物のインスリン抵抗性に関する病態分子生物学的研究
・糖尿病運動療法と栄養素および漢方の相互作用に関する基礎研究
|