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健康管理センター 学生相談室はコチラ

健康管理センターでは、学生、教職員の皆さんが、 元気に大学生活が送れるよう手助けをします。皆さんも日頃から自分の健康に関心を持ちましょうね。


健康管理センター場所
業務内容
受付時間
健康診断証明書について
健康管理センターからのお知らせ
  ・インフルエンザの予防について
教務課からのお知らせ
  ・インフルエンザにかかった場合について
医療の安全確保の指針
リンク


場所
 健康管理センターは、本学正面から入って左側、円筒形の大学院棟の1階奥にあります。
 病気や怪我をしたとき、健康相談や悩み事があるときはいつでも遠慮なくおこしください。
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業務内容
 健康管理センターでは、下記の業務を行っています。
1.病気や怪我の応急手当
  (時間:月〜金の9:30〜17:00)
2.学生、教職員の定期健康診断
3.健康相談(健康管理センター)
  学生生活全般、悩み事相談、セクシャルハラスメントの相談(→学生相談室
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受付時間
 月〜金 9:30〜17:00 
土・日・祝・お盆期間・年末年始はお休みです。
臨時のお休みあります。確認してからお越し下さい。
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健康診断証明書について
 学生健康診断における「健康診断証明書」は事務所にある自動発行機にて取得できます。
(発行手数料200円)

ただし、以下の場合は自動発行機での発行ができませんので
これらに該当する方は健康管理センターにご相談ください。

●健康診断結果に要検査等がある
●尿検査を提出していない
●指定された用紙に記入する場合
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健康管理センターからのお知らせです。
インフルエンザの予防について
インフルエンザとは、インフルエンザウイルスが体のなかで増えて、熱やのどの痛みなどの症状を引き起こす病気です。(通常12〜3月が流行シーズン)


■かぜとのちがい
  インフルエンザ かぜ
症 状

高熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、

せきのどの痛み、鼻水など

のどの痛み、鼻水、鼻づまり、

くしゃみ、せき、発熱
発 症 急 激 比較的ゆっくり
症状の部位 強い倦怠感など全身症状 鼻、のどなど局所的

■予防対策
◎流行前に 
・インフルエンザワクチンを接種
ワクチン接種することで100%感染を予防できるわけではありませんが、感染率が大幅に低下します。免疫の有効期間はおよそ5ヶ月ですので、流行シーズンの前(12月上旬頃)までに接種することをお勧めします。

◎インフルエンザが流行したら
・人ごみへの外出は控える
・外出時にはマスクをする
・室内では加湿器などを使用して適度な湿度に
・十分な休養、バランスの良い食事
・うがい、手洗いの励行
・咳エチケット


〜咳エチケットについて〜
1.周囲の人からなるべく離れてください
咳やくしゃみのしぶき(飛沫)は約2メートル飛ぶと言われています
2.咳やくしゃみをするときは、ティッシュなどで口と鼻を覆いましょう
3.咳やくしゃみを抑えた手を洗いましょう
4.マスクを着用してください

■インフルエンザにかかったかな? と思ったら
・熱・寒気・咳・鼻水・のどの痛みなどの症状がある場合、自宅で安静にしましょう。
・38℃以上の高熱がある場合は、すぐに受診しましょう。
人にうつさないよう無理な登校は避け、最寄りの医療機関へ、事前に電話で受診時間・
受診方法を確認し、必ずマスクを着用の上、速やかに受診してください。
・大学内で症状が出てきた場合、他への感染を防ぐため、あちこち移動しないようにし
ましょう。

■医療機関で「インフルエンザ」と診断された場合
教務課からのお知らせ「インフルエンザにかかった場合」に従って対処してください。

■インフルエンザ感染者と濃厚接触した場合
インフルエンザ感染者と濃厚接触(注)した場合、発熱や咳・鼻水・のどの痛みなどの症状がなければ登校できます。ただし、接触後4日以内に症状を認めた場合は、速やかに医療機関を受診してください。また、この期間は集団感染を予防するためできるだけ集団行動は避けるようにしましょう。

(注)濃厚接触とは・・・約2m以内の距離で、対面・会話などをかわした場合を指します。
@ 同一世帯に居住する感染者と長時間(30分以上)接触した
A 感染者と食べ物や食器、コップなどを共有した
B 感染者の咳やくしゃみに暴露された

■さらに詳しい情報

インフルエンザQ&A
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html

インフルエンザかな? 症状のある方へ」
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_what.html

新型インフルエンザ情報
感染防止のための注意点をまとめた動画を政府が公開していますので、ご覧下さい。
【予防編】 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2725.html
【受診と療養編】 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2724.htm
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教務課からのお知らせです。
 インフルエンザにかかった場合、学生は次の流れで対処してください
@ 病院へ行ってインフルエンザと診断された。
A 保健衛生学部、医用工学部、鍼灸学部(2年生以上)は、教務課(059−340−0335)に電話連絡。
1年生および薬学部、看護学部は、白子事務部(059−340−0550)へ電話連絡。
※診断書は必要ありません。
≪事務局より、学科長及び担任教員へ報告します≫
B  下記ダウンロードボタンをクリックし、「出校許可証明書」をプリントアウトする。
C 治癒後、受診した病院にて「出校許可証明書」に記入してもらう。
(再度受診が必要になります。)
インフルエンザの場合、解熱して2、3日後が目安です。
D 大学に出校した時点で「出校許可証明書」を教務課または白子事務部に提示し、公欠届を作成する。事務局より該当の担当教員へ公欠届を渡します。
E 授業に出た際、公欠分授業に関して、担当教員の指示に従ってください。
  「出校許可証明書」ダウンロードはこちら。(PDF形式)出校許可証明書
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医療の安全確保の指針
T.医療安全管理指針
    ・医療事故防止対策
    ・緊急時の対応
U.感染対策マニュアル
     ・感染防止対策
     ・医療器具・器材の消毒
V.医薬品業務手順書
W.医療廃棄物管理内規
     ・医療廃棄物処理取扱要項
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リンク
 麻疹について(厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/qa/kenkou/hashika/index.html
  国立感染症研究所感染症情報センター http://idsc.nih.go.jp/disease/measles/index.html
 AED(自動体外除細動器)の使い方 
(日本光電 http://www.nihonkohden.co.jp/aed/aed.html#chain
 食中毒に注意しましょう。(国立感染症研究所感染症情報センター http://idsc.nih.go.jp/disease/norovirus/taio-a.html
 禁煙サポート(厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/qa/index.html
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〒510-0293 三重県鈴鹿市岸岡町1001番地1
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