中国で学会発表を行いました

中国長沙で開催された第9回世界中医薬学会連合会食療専業委員会学術総会に、鍼灸サイエンス学科の教員が参加しました。

日本以上の暑さと湿気の中、髙木久代教授が当会副会長として出席しました。

また、浦田繁教授および髙木健助教が薬膳に関する研究発表を行い、いずれも優秀賞を受賞しました。