三重大学・鈴鹿医療科学大学合同事業「地域総活躍社会のための慢性疼痛医療者育成プログラム」のブース展示を行いました

2018年05月21日

2018年4月28日(土)「東海・北陸ペインクリニック学会第29回東海地方会」(会場:ウインクあいち)にて、三重大学・鈴鹿医療科学大学合同事業「地域総活躍社会のための慢性疼痛医療者育成プログラム」のブース展示を行いました。

「慢性疼痛チーム医療者養成プログラム」は、本学と三重大学医学部との合同事業で、2017年度からスタートしました。
学会での展示は今回が初めての試みで、本学 医用工学部臨床工学科 丸山淳子教授と、三重大学医学系研究科 上條史絵特任助教が赴き、学会参加者に事業内容や将来の展望について紹介をしました。

この内容は、三重大学のホームページでも紹介されました。
こちらからご覧ください。