シンポジウム『未病・予防の観点から旬の食材を利用した季節の家庭薬膳メニューを考える』を開催します

我が国の食料自給率を向上させていくためには、食育の推進や米粉の活用促進、地産地消の推進、日本食文化の保護・継承などを通じ、国民一人ひとりが取り組み可能な国産農産物の消費拡大運動を進めることが重要です。

 

食料自給率向上を目指して、本学と東海農政局が連携して、平成28年度東海地域食料自給率向上研究会(主催:東海農政局)を開催します。

 

日時:平成28年10月29日(土)13時~16時 (受付12時30分~)

会場: 本学千代崎キャンパスB棟3513 (鈴鹿市岸岡町1001-1)

詳しくは、こちらをご覧ください。