本学が大規模災害時避難地に指定されました

2013年12月16日

平成25年12月11日、鈴鹿市と本学は「大規模災害時における避難場所としての使用に関する協定」を締結しました。

これは、市内で地震や津波等の災害が発生、または発生する恐れがある場合に、本学の施設の一部を地域住民の一時的な避難場所(避難地)として活用できるよう、避難所(避難地)としての指定に協力したものです。

この協定により、本学千代崎キャンパス(鈴鹿市岸岡町1001番地1)と白子キャンパス(鈴鹿市南玉垣町3500番地3)のグラウンドおよび駐車場が、大規模災害時における一時避難場所(避難地)となりました。

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